D4208【白鞘脇差】無銘
¥240,000(税込)
- 刀長
- 49.3cm
- 時代
- 江戸時代初期
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。小板目詰む。直刃に湾れごころあり。見応えのある大切先(10.5cn)。生茎、栗尻。銀色ハバキ。鮮明な刃文に澄んだ肌。
匠の技が息づく本物の日本刀を、安心価格でお届け
新刀は、安土桃山時代末期から江戸時代中期までに作られた日本刀で、戦乱が収束し鑑賞用の需要が高まった時代の作がおおく、古刀に比べて刃が幅広く、豪壮な造りが特徴で、刀工の個性がより明確に現れています。
¥240,000(税込)
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。小板目詰む。直刃に湾れごころあり。見応えのある大切先(10.5cn)。生茎、栗尻。銀色ハバキ。鮮明な刃文に澄んだ肌。
¥130,000(税込)
三角槍。さび、刃こぼれなし。板目肌。直刃。裏薄い朱入添樋7cm。茎から切先まで33cm。黒塗拵全長53.2cm。珍しい角形柄2.4cm×1.8cm。鞘全長29cm。「□元作」。
¥240,000(税込)
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目流れて小杢目交じる。互の目乱れ。中切先。磨上茎。銅二重ハバキ。黒地に赤のまだら鞘。梅の花形鉄ツバ。梅模様縁金。白鞘付。
¥1,180,000(税込)
さび、刃こぼれなし。板目に流れる。直刃に湾れ交じり足入る。中切先。生茎。剱形。両面棒樋1/2丸留め。銀祐乗ハバキ。黒塗ツヤ鞘。隅切り木瓜型赤銅魚子地ツバ。刀装具草花の金象嵌揃い。松江藩のお抱え刀工。日本美術刀剣保存協会保存刀剣鑑定書。
御予約済
さび、刃こぼれなし。杢目肌。湾れに互の目かかる。中切先。生茎。栗尻。両面1/3棒樋掻き流し。金色ハバキ。黒塗ツヤ鞘。木瓜形金象嵌ツバ。「寿命」。白鞘付。日本美術刀剣保存協会認定書。
¥490,000(税込)
さび、刃こぼれなし。板目に杢目交じり。乱れこころ足入る。中切先。生茎。剱形。銀祐乗ハバキ。綺麗な黒塗ツヤ鞘。丸形透かし鉄ツバ。「長州住清定作」。ほぼ欠点のない刀。
¥150,000(税込)
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目肌。互の目乱れ。中切先。生茎。栗尻。金色ハバキ。「肥前住國廣」。切れ味の良さに定評あり。
¥170,000(税込)
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目流れる。互の目乱れ続く。大切先。生茎。栗尻。平行なヤスリ目。銅二重ハバキ。巾広でどっしりとした脇差。
¥180,000(税込)
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。小糠肌。乱れこころ直刃。中切先。生茎。剱形。平行なヤスリ目。銅二重ハバキ。「肥前住藤原國廣」。
¥150,000(税込)
さび、刃こぼれなし。鎬造、庵棟。板目肌。直刃に互の目交じる。大切先。生茎。栗尻。平行なヤスリ目。竹の彫り物の銅ハバキ。身巾の広い脇差。